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いきなりなんですが「全日本ロードレース選手権筑波大会の開催休止について」なんて文言がツクバサーキットのホームページにでてる・・・・
確かに今年の全日本JSBでもTSR・秋吉選手の大怪我があったりしましたが。。。
全日本自体やめちゃうなんて・・・(涙)
シングルで走る分にはテクニカルで非常にいいサーキットなんだけど、最近のSSはパワー出てるからね。
とはいえ、気をとりなおして <BATTLAX第3回ブリヂストン筑波サーキット走行会>のお知らせです。
〜〜〜開催概要〜〜〜
・開催日時: 2013年10月10日 8:30〜16:30 (走行8時間)
・開催場所:
� |淒肇機璽�ット 2000≪サーキット走行経験者等≫
�◆.献爛�ーナ場≪初心者、サーキット走行未体験者対象のライディングスクール≫
・開催クラス:
� Д魁璽�2000 ・レース専用車両クラス⇒2クラス設定予定(参加台数により変わります)
・一般登録ナンバー付き250cc以上ノーマル車⇒6クラス設定予定( 同上 )
�◆Д献爛�ーナ場 ・ライディングスクール⇒250cc以上のノーマルロードバイク
※毎回、満員の先着順申し込み受付となりますので、参加希望者は早めの申し込みをヨロシク!
・開催内容
� Д魁璽�2000 (a):レーサークラス:実走行25分×2回 フリー走行
(b):一般車クラス :実走行15分×3回 先導付走行後フリー走行予定
�◆Д献爛�ーナ場 基本レッスン走行+慣熟走行⇒150分+コース2000走行体験10分×2回予定
一般車クラス (a)各クラス別にVIP担当講師を設け、実走行後に実車によるライディング実技指導実施
(b)座学によりライディング講座
ライディング講師⇒青木宣篤、関口太郎、戸田 隆、江口 謙、高野利勝・中井直道 講師他を予定。
一般車クラス⇒全クラス走行1回目終了後、VIP担当講師によるライディング実技指導実施。
・参加条件
※必須事項⇒安全なライディングの順守、指定受付時間を順守願える方はお申込みください
(詳細⇒参加申込書参照)。
(1)当店で「バトラックス」タイヤを購入、又は購入予定のお客様が参加対象です。
(2)参加者は走行車両に合致した運転免許証を保有し、当日受付時に呈示願えること。
(レースクラスはライセンス呈示)
(3)チーム責任者・参加走行本人よりの「誓約書」「参加申込書」を頂ける方。
(未成年者は親権者同意が必要)
(4)チーム責任者・参加本人様ともに「誓約書」の記載内容を良く熟読し、記載ルールを順守願える事。
(5)参加者は、チーム責任者・又は代理人(メカニック・ヘルパー可)の方が必ず同伴、又はグループでご参加 願える事。
(6)参加者は移動中、走行中に関わらず自身に事故や車両トラブル等の発生時、フォロー可能な同伴者 と参加願える事。
(7)⇒本件記載の項目等に異議が生じた場合は本走行会の趣旨に照らし、主催者の裁量で判断し決 定とします。
・参加車両規定
(1)レース専用車クラス
(ア)、「S80」クラス以上、4スト⇒550cc以上、レース開催時に車検通過仕様車両であること。
(イ)、2013年度のMFJ/MCFAJロードレースライセンス保持者であること。
(ウ)、前後輪「BATTLAX」ラジアルタイヤを装着参加車両であること。
(2)一般登録ナンバー付きノーマル車両クラス
(ア)、排気量250cc以上、ONロード用タイヤを装着した一般公道走行可能なノーマルスポーツ車両。
(イ)、保安部品を完備した一般公道走行可能な登録ナンバー付車両である事。
【一般ノーマル車両(エンジン、車体共に)ではあるもサーキット走行用に保安部品のみを外した車両も可】。
(3)「ライディングスクール」 ⇒ 一般登録ナンバー付き250cc以上のノーマルロードバイク車両
※(全クラス共通:アメリカンタイプ車両、OFFロード用タイヤ装着車、ホイールサイズ16インチ以下の車両、不法改造車は参加不可)
※走行車両は「車両申告書」に従い車検を実施します、事前に行き付けのバイクショップ等で点検チェックを済ませご参加の事。
・装備
(1)、レーサークラス/一般車クラス ⇒フルフェースヘルメット・革ツナギ(革セパレーツ可)、革グローブ/ブーツ着用は必須です。
(2)、ライディングスクール/⇒フルフェイスヘルメット・革グローブ/ブーツ・革ツナギ(セパレーツ可)・プロテクター付きライダージャケット上下。
≪エルボーパット・ニーパットは主催者側で用意しています、貸出できますので申し出てください≫
・参加費用(コース2000)
(1)レース専用車クラス⇒3000円。≪別途 「筑波サーキット見舞金制度」保険代500円を受付時徴収します≫
(2)一般登録ナンバー付ノーマル車⇒8000円 (前後輪 BSタイヤ装着車)、≪カッコ内:同上≫
(3)一般車他社タイヤ装着車⇒15000円 (ForR,F/R 他社タイヤ)、≪カッコ内:同上≫
・参加費用(ライディングスクール・ジムカーナ場)
7000円 (前後輪 BSタイヤ装着車)、≪「筑波サーキット見舞金制度」保険代込み≫
10000円 (ForR 他社タイヤ)、 ≪カッコ内:同上≫
クラシンには戦車部隊のお客さんがいて、総合火力演習のチケットを入手したので行ってみた。
ウォ〜、さすが日本軍!!、100発100中の命中精度で標的を射抜くのにびっくり。
この調子で竹島に行ったら、1時間もあれば制圧できるだろうw
ってことで、温泉でも入っていく事にした。
ここは公共の温浴施設「御胎内温泉健康センター」、平日大人料金500円(休日700円)。
戦闘の疲れを癒すのに最適な感じで、広大な露天風呂はほとんど日本庭園なのだ。
ああ、天気のいい昼間に入るここの露天風呂。
サイコーだ、日本人で良かった的なひとときを味わえる。
泉質はさらさら系の単純泉、良く言えばさっぱりしていてくどくない。
内湯の寝湯の枕は冷たくて気持ちいいのだが、俺には高過ぎる〜 残念。
小ぢんまりしたサウナはちょっとワビシイが水風呂の温度は17〜18℃で気持ちよい。
休憩室等ほかの施設も充実しているのだが、公共の風呂は全般にサウナと水風呂を小さく造りすぎだ。
広大なスペースがあるのに・・・もったいない設計と言わざるをえない。
ワタシがサウナを重視し過ぎているだけ?かもしれないが。。。
広大で魅力的な露天風呂と最適温度のサウナ・水風呂を評価して7点を付けさせていただこう。
久しぶりに夏の岡山遠征に行ってきた。
いつも夏はバイクシーズンな為、余裕の日程では無いんだが・・・
夜通し運転して、準備して、前日練習走行ってのが辛いお年頃になってきたw
今回は一回走ってベースガスケットが吹き抜けて、2回目までに組みなおして、別のとこからオイル噴いて、それ直して予選走ってオイルエレメント部からオイル噴いてと対策に追われまくった・・・(汗)
実はビビリながら走った決勝で、やっとノントラブルの走行だった。
それにしても、決勝グリッドでブーツがオイルっぽくてキックしにくかった・・・(笑)
現在のSRXの仕様はエンジンも620ccで速くないんだけど、660より壊れにくいんで安心して走れる。
今年から変更したR1用のFフォークも詰めてきたので、以前のネガをなくせたと思う・・・もうちょっとだ。
まだまだ予選3位(MS2位)、決勝3位(MS2位)という走りが出来ているワケではないのだが、
このまま、人間と車体セットを鍛えて50秒を切れたら・・・もう一度エンジン速くしようかなと思う。
遠征メンバーの皆さん、助けていただいた皆さん、お疲れ様です、ありがとうございました。
前見て運転せんと危ないやろ。
前見てもタンクしか見えんさかい、つまらんのよ。
イージーライダーも大変やね。
全然イージーじゃないからね。
ところでフロントフォークって長いほうがエライん?
当たり前田のクラッカー!バイク界のカーストなんや。
夕方になったら太陽より高いとこから照らしとるんやで。
ガソリン入れるんも大変やね。
翌日の朝食は食材が大量に余っていたこともあり、予約をしてなかった。
(本来テント泊予定だったのだw)
せっかくなので、仙丈ケ岳の山頂で朝食と洒落込みたかったが、いろいろあって・・・自炊小屋での朝食となった。
相変わらず快晴の中、仙丈ケ岳無事登頂を成し遂げ、快調なペースで下山。
1時半のバスに乗り込むことに成功した。
「南アルプスの女王」標高3,033m、仙丈ケ岳、なかなかいい山でした。
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仙丈小屋でのご来光 自炊小屋にて
8/1・2は南アルプス、甲斐駒ヶ岳&仙丈ケ岳の山行計画だった。
しかし、あいにくの雨模様だったので滑りそうな甲斐駒とついでにテント泊をキャンセル。
翌日のスケジュール(最終バスが3時半!)がきわどいので仙丈小屋まで行くことにした。
1日は仙丈小屋まで行けばいいので、長衛荘でブラウニーを食べたりしながらのんびり歩き始めた。
しかし、途中から同行のS氏が体調不良の為、超スローペースとなった。
スタートが遅かったこともあり、5合目手前で本日朝出で登頂した下り組とすれ違い始める。
皆口々に真っ白で何も見えず、風が強く寒いだけといいつつ下りてゆく。
ワタシが稜線に出たとたん、快晴になるというのは「山に愛されている証なのでは・・・?」と勘違いしたくなる。
甲斐駒と摩利支天は雲の中だが谷間の駒仙テント場も覗く絶景に足がとまる。
S氏の体調不良のおかげなのか?絶景の稜線山登りで上がることができた。